04/05/2010 08:43 AM
株式会社エヌ・ウェーブの現地法人エヌ・ウェーブ・バングラデシュ・リミテッドは、ICカード型バス乗車券システムを開発し、1日60本の運行があるウッタラ-アゼンプル間の路線バス向けに、今月中にも実用化する。これにより、チケット購入時の混雑緩和、不正乗車の削減につながり、バス会社の売上拡大につながるという。また、他の民間バス会社も同様に、最新のチケット販売システムを導入する予定で、各社サービス向上に動いている。
ニュース提供元:The Daily Star
原文(英語):http://www.thedailystar.net/newDesign/news-details.php?nid=132975
この記事へのトラックバックURL:
http://banbiz.jp/mt/mt-tb.cgi/246


無料メルマガ登録
RSS登録
Twitter



























