01/11/2011 08:58 AM
バングラデシュ証券取引委員会(SEC)は、1時間で9.0%下落した株式市場を回復させるため、マージンローンの比率を再び1:1.5から1:2に引き上げた。SECのジアウル・ハック・コンドケル委員長は、中央銀行と協力して一連の処置をとったので、株価は回復するだろうとの見方を示した。ダッカ株式市場は1時間で9.25%下落したため取引が停止され、多くの投資家が抗議活動を行っていた。通常の取引は11日11時から再開される予定。
ニュース提供元:Financial Express
原文(英語):http://www.thefinancialexpress-bd.com/more.php?news_id=122577&date=2011-01-11
この記事へのトラックバックURL:
http://banbiz.jp/mt/mt-tb.cgi/461


無料メルマガ登録
RSS登録
Twitter



























